8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→クロちゃん、「ギャルと結婚宣言」でまた大炎上も待ち受ける“落とし穴”とは?
安田大サーカスのクロちゃんが3月25日、都内で行われた美容クリニックのイベントに出席した際の発言が、またもやドン引きの嵐を巻き起こしている。
この日のクロちゃんは草刈正雄の娘でタレントの紅蘭とともに登場したのだが、昨年末に女児を出産したばかりの紅蘭を目の前に、結婚願望について聞かれると「もちろんあります!」と元気よく返答。続けて、「去年も番組の企画がありましたが、付き合って結婚しようと思っていました」と、二股をかけるクズっぷりで話題となった「水曜日のダウンタウン」(TBS系)のモンスターハウス企画での思いを打ち明けた。
「この発言だけでも大ブーイングが起きそうなものですが、占い師のゲッターズ飯田に“今年はモテ期”などと指摘されたそうで、ハイテンションで『今年はギャルと結婚しようと思ってます!』『今見てるギャル! カモン!連絡ちょうだい!DMでもいいよ!』と訴え、当然ながら大炎上となったのです」(ネットウオッチャー)
その言われようは、いつも通り〈相変わらずキモイ〉〈いくら金を積まれても本当に無理〉〈どこにモテる要素があるのか〉と相変わらず散々だったが、公言する“ギャル好き”についてはこんな話もある。
「今年初めに脳動脈瘤手術を受けた際、団長安田が短期入院にもかかわらず見舞いに訪れていたことからもわかるように、“しょうもないヤツだが何だかんだ言って憎めないキャラ”という評判はあちこちから聞きますね。だから、これもネットの意見で上がっていましたが、クロちゃんの場合は《ギャルは掴まえられるだろうが騙されて金ふんだくられるのがオチ》というのが最も彼のキャラを言い当てているのかもしれません」(お笑い関係者)
まあ、そんなことがあろうとも、異常なほど前向きなクロちゃんなら大丈夫だろうが。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

