8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「お浜さん」レベル? 倖田來未、インスタでのキス顔公開も“痛い人”認定
残念ながら本人が期待していたであろう反応とは真逆の意見が大多数となってしまった。
倖田來未が去る3月28日に自身のインスタグラムを更新。キス顔風写真を投稿したところ、反響を呼んでいるようだ。倖田は〈ロスで買ったリップとグロス。その名も『unicorn tears』名前負けして買ってしまったもの〉とコメントし、ロサンゼルスで購入したというグロスをつけた唇を強調するために、口を尖らせた写真を公開。
続けて、〈いろんな角度で見るとわかるんやけども、ほんまユニコーン!!めっちゃいろんな色に見えます!夏にはもってこいのアイテムですな! あーんキラキラアプリで撮ればよかったかなぁ。。。今度撮ってみる〉と綴り、グロスのキラキラ感をとにかく気に入っている様子だ。
ただ、ハッシュタグには「#ちなみにのちなみに #結構塗りすぎると #ブル中野さんになります」「#初めはやっちゃったかなと思ったけど #意外にお気に入りとなりました!」と、本人も一瞬心配してしまう瞬間もあったというだけに、塗り過ぎには注意が必要なアイテムのようだ。
キラキラしたピンク色が存在感際立つグロスは艶っぽくてカッコいい、という路線の倖田にはもってこいのチョイスとなっていることから、ファンからは好評のようだが、この“歌姫”のチュー顔写真の存在をネットニュースで知った世間の人々からは〈うわ、顔面のアップがキツイ〉〈痛々しい人になってきたね〉〈十分やっちゃってると思います〉〈アラフォーのギラギラグロスのチュー顔は正直見るに堪えない〉など、批判的な書き込みが多数見られている。
「04年に『キューティーハニー』の主題歌をカバーして、一世を風靡した歌姫も15年の時を経て、現在は36歳に。本人はライブでは未だにヘソ出し衣装を着用したりと、自身のスタイルを貫こうと努力しているようですから、今回のド派手なグロスをチョイスするのも当たり前ということなのでしょう。ただ、心持ちは当時と変わっていなくても確実に年を重ねているわけですから、倖田の全盛期を知らない10代の若者たちや、全盛期を知るもその存在を煙たく思っていた層にとっては年齢に不相応なことをしているというふうにしか受け止められず、倖田渾身のキス顔も痛々しく映ってしまったようですね」(エンタメ誌ライター)
倖田の先輩にあたる浜崎あゆみもインスタの投稿をネット上でイジられることが定番となっているが、今回の倖田に投稿に対しては〈痛さで全然お浜さんに負けていない〉という皮肉な書き込みも見受けられている。倖田が浜崎に代わるネット民のおもちゃになってしまう日も近い?
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

