「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→サバサバならぬバサバサ系!?水川あさみ、新ドラマ番宣で「好感度激減」のワケ
素顔はサバサバ系の男前キャラと言われている水川あさみ。4月10日スタートのドラマ「白衣の戦士」(日本テレビ系)では、今年中に結婚退職を夢見て婚活に励んでいる34歳ナース・夏美を演じる。
その番宣のために3月31日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)にゲスト出演した水川だったが、思わぬ素顔が露呈して視聴者から批判の声が続出しているという。
水川はこの日、2017年4月期放送のドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系)での共演をきっかけに仲よくなった、ブルゾンちえみが持っていた帽子をねだって譲ってもらったものの、「全然似合わなくて部屋の隅に(置いてある)」「よく見たら生地の感じも好きじゃない」などと告白。さらにイタリア土産でもらったパスタも「(色が)毒々しすぎて」封を切っていないと明かした。
「実はこの番組には当のブルゾンも出演していたため、帽子の一件を聞いた後のブルゾンは『あんなに欲しいって言ってたじゃない』と嘆いていたほど。とりあえず水川は謝っていましたが、あまり誠意が感じられませんでした。ネット上では『水川、性格悪すぎ』『アンタはサバサバ系じゃなくてバサバサ系!』『白衣のなんとかなんて爆死すればいい』『芸人を下に見てるカス女優』など、厳しい言葉が水川に向けられているようです」(女性誌記者)
このマイナスイメージが、新ドラマの視聴率に影響しなければいいのだが。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

