国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→工藤静香、Koki,との母娘写真公開で噴出した「憐れみ」と「批判」!
4月14日、モデルのKoki,(「o」の上に「-」)が自身のインスタグラムを更新した。母である工藤静香と、2人して艶っぽい目線をこちらに向け、細い肩ヒモの、肌見せが多い白い服を着た姿で写った写真を載せ、大きな反響が寄せられている。
14日は、工藤静香の49歳の誕生日。Koki,は〈Happy birthday mum〉として工藤と写した写真を公開。英語で書かれたメッセージには〈愛情のある家族に生まれ、スーパーママを持つことができラッキーです!〉〈誰が何と言おうと、どんなふうに評価しようと、愛情と希望で育ててくれて、感謝でいっぱい〉〈いつも私を支えてくれてありがとう〉など、工藤に対する感謝の言葉を書き添えた。
これには、公開から1日で27万もの「いいね!」が集まったというが、このことがネットニュースにあがると、「悪いね!」とでも言いたげなコメントが、多数書き込まれる現象が起きている。
「いわく『工藤静香が自分の売名に娘を利用しているのでは?』『娘に“(周囲が)どんな風に評価しようと”って言わせるくらいなら表に出るな』『大事な娘にアンダーウエアみたいな姿で世間にさらす母親のどこがいいのか』といった内容の、Koki,を憐れみつつ母親を批判する声が数多く見受けられます。Koki,のコメントにもありますが、母親が批判の的になっていることを娘が知っているように読めるあたり、泣かせるじゃないですか。工藤も娘にそんな心配をさせるくらいなら、娘のことを第一に考えるなら、表に出ず黙って支えていればいいものを、自己顕示欲が抑え切れないんじゃないかと思ってしまいます」(芸能ライター)
自分が娘の周りでチラチラと存在感を示すことで、娘まで嫌われかねないということを、工藤ももう少し考えるべきかもしれない。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

