9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→また炎上する?松本人志「ドキュメンタル」最新作に飛び交う不安の声
松本人志が手がける人気バラエティ「ドキュメンタル シーズン7」(AmazonPrime)が、4月26日より配信されることが発表された。今回、初参加となる芸人は4人いるという。
「『ドキュメンタル』は、10人の芸人が密室にて笑わせ合いバトルを行うという、人気バラエティです。今回は、雨上がり決死隊・宮迫博之や、千鳥・ノブなど、過去作にも出演した芸人たちに加え、小籔千豊、ザブングル・加藤歩、トムブラウン・みちお、霜降り明星・せいやの4人が初参戦します」(テレビ誌記者)
この発表に、バラエティファンからは「小藪は、回しやツッコミで良い仕事しそう」「ザブングル加藤は『さんまの向上委員会』(フジテレビ系)での活躍が評価されて抜擢されたのかな」「これは絶対おもしろそう」と期待の声が飛び交っている。
そんな人気シリーズの「ドキュメンタル」だが、前作には批判が殺到し、レビュー欄が炎上する事態になったという。
「前回の『シーズン6』は、女性芸人を多く投入するという今までにない試みが行われました。しかし、その影響でネット配信ならではの過激な笑いが鳴りを潜め、視聴者からは酷評が相次いだのです。そんな中、新シリーズの発表となったわけですが、公開された予告が、今までのスタイリッシュなものとは違い、まるでファミリー映画のように編集されていると話題になっています。これに視聴者の間では『なんだこの編集…』『まさか女・子供をターゲットに変えたのか?』『本編までヌルくなってなければいいけど』と不安の声もあがっているようです」(前出・テレビ誌記者)
今回、メンバーに関しては絶賛されている「ドキュメンタル」。しかし地上波では見られない過激なバラエティを期待している層は、予告で不安に感じているようだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

