大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→また炎上する?松本人志「ドキュメンタル」最新作に飛び交う不安の声
松本人志が手がける人気バラエティ「ドキュメンタル シーズン7」(AmazonPrime)が、4月26日より配信されることが発表された。今回、初参加となる芸人は4人いるという。
「『ドキュメンタル』は、10人の芸人が密室にて笑わせ合いバトルを行うという、人気バラエティです。今回は、雨上がり決死隊・宮迫博之や、千鳥・ノブなど、過去作にも出演した芸人たちに加え、小籔千豊、ザブングル・加藤歩、トムブラウン・みちお、霜降り明星・せいやの4人が初参戦します」(テレビ誌記者)
この発表に、バラエティファンからは「小藪は、回しやツッコミで良い仕事しそう」「ザブングル加藤は『さんまの向上委員会』(フジテレビ系)での活躍が評価されて抜擢されたのかな」「これは絶対おもしろそう」と期待の声が飛び交っている。
そんな人気シリーズの「ドキュメンタル」だが、前作には批判が殺到し、レビュー欄が炎上する事態になったという。
「前回の『シーズン6』は、女性芸人を多く投入するという今までにない試みが行われました。しかし、その影響でネット配信ならではの過激な笑いが鳴りを潜め、視聴者からは酷評が相次いだのです。そんな中、新シリーズの発表となったわけですが、公開された予告が、今までのスタイリッシュなものとは違い、まるでファミリー映画のように編集されていると話題になっています。これに視聴者の間では『なんだこの編集…』『まさか女・子供をターゲットに変えたのか?』『本編までヌルくなってなければいいけど』と不安の声もあがっているようです」(前出・テレビ誌記者)
今回、メンバーに関しては絶賛されている「ドキュメンタル」。しかし地上波では見られない過激なバラエティを期待している層は、予告で不安に感じているようだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

