「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→松本人志 コンビ仲回復発言で高まる「浜田雅功との漫才再挑戦」業界の期待!
ダウンタウン・松本人志が告白した「コンビ仲に関する発言」が憶測を呼んでいる。
去る4月13日に放送された「松本家の休日」(朝日放送)に出演した松本。宮迫博之、ベッキーらと「楽屋挨拶」を巡る会話を繰り広げる中、コンビ間の楽屋について「一緒の楽屋っていうのが考えられへん」と語った松本の口から件の発言が飛び出した。
「いっとき死ぬほど仲悪かったからな」と、浜田とのかつての確執を明かした松本。さらに、「長かったよ。10年くらいあった。この数年やで気になれへんようになったの」と赤裸々に語った。この告白にネット上は騒然。不仲が解消された時期について様々な推測がなされているのだ。
松本の発言について「ダウンタウンほどの大御所になるとコンビ間で親しいケースのほうが珍しいかもしれませんね」とは芸能関係者。続けてもらおう。
「かつての『やすし・きよし』も両者の不仲は公然の秘密でした。むしろ今回の松本の発言は『よほど最近親しい間柄なのでは』と思わせられます」
ここにきてのダウンタウンの変化について「これで一層“例の件”が期待できそうだ」と同関係者。
“例の件”とは──。
「ダウンタウンの『漫才再挑戦』です。今年1月のテレビ番組で今田耕司が『松本さんが漫才をやろうとしている』と語ったこともあり、昨今専らの話題となっている。今回の告白により、実現の可能性が高まった感があります」(前出・芸能関係者)
楽しみに待ちたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

