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記事全文を読む→ナニが起きたのか?GACKTが「お下劣下半身ネタ」を連発して騒然!
イケメンで王子様キャラのGACKTが突如として下半身ネタを連発し、ファンを驚かせている。
まさかのネタが披露されたのは4月18日に公開されたインスタグラムの投稿。GACKTは最近よく、筋トレの動画を公開しているが、これもそのうちの1つ。背筋を鍛えるトレーニングをする様子を映している。このトレーニングはかなり厳しいようで、GACKTは「ミッション・インポッシブル」だとしているのだ。
ところが「ミッション・インポッシブル」をわざと「ミッション・インポ・ッシブル!」言い換えると、続けて「ミッション・インポ・シボる」とお下劣なギャグを繰り出したのだ。
「GACKTはこれまでにもインスタでちょっぴり下半身なネタを披露しています。ですが、ここまでストレートな表現をしたのは初めてではないでしょうか。彼のイメージとは違う下品なギャグになっています」(芸能ライター)
そんなギャグを繰り出したGACKTに対し、仲間から「区切るところがちょっと」「発音を変えてもだめです」とツッコミが入るが、GACKTはおかまいなし。いざ筋トレを始めようとした時になると思い出したように「もう1個あった」と切り出し、「ミッション・インポ・シゴく」と真顔でネタを披露した。さらに「艶系動画のタイトルでありそうだね」と話している。
GACKTが言うように、艶系動画には映画のタイトルをもじった作品が多数ある。「スターウォーズ」を真似た「シターイ・ウォーズ」、「アイアンマン」をパクった「アーンイヤーンマン」、「アベンジャーズ」は「ハメンジャーズ」といった具合だ。
「実は『ミッション・インポッシブル』もパロディになっている作品があって、『ミッション・イン・ポッシャブル』というのがあります。はっきりいって、GACKTさんの『ミッション・インポ・シゴく』のほうがいいですね(笑)。それよりイケメンでモテモテのGACKTさんが艶系動画を観ているということに驚かされました」(艶系動画誌ライター)
映画「翔んで埼玉」で高校生役を演じ、新たな一面を見せたGACKT。ここは「翔んで埼玉」をパロった艶系動画が出る際には男優をやってみては!?
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