「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「演技でなく顔芸」!?「集団左遷!!」福山雅治の演技に寄せられる“疑問”の声
初回視聴率は13.8%。ゴールデンウィークに入った4月30日放送の第2回こそ8.9%だったが、5月5日放送の第3回は10.1%と盛り返した福山雅治主演のドラマ「集団左遷!!」(TBS系)。しかし、健闘している数字とはうらはらに、ネット上を中心に「福山がしているのは演技でなく顔芸」「福山を内野聖陽にチェンジ希望!」といった声が聞こえてきているのだ。
「コミカルな演技は、演技力のある役者でなければ見ている者を寒くさせますからね。福山は三上博史や尾見としのり、市村正親、香川照之など芝居巧者と共演していることで、演技力の差が歴然となっている状況と言えるでしょう。福山と同じ事務所の後輩である神木隆之介も、幼い頃から天才子役と呼ばれていましたからね。ネット上では放送中の人気ドラマ『きのう何食べた?』(テレビ東京系)で“乙女なケンジ”を好演している内野の演技力の高さが話題になっているため、福山演じる片岡支店長が内野だったら、きっと歳相応の渋さとおもしろさが絶妙な仕上がりになっただろうと言われているようです」(女性誌記者)
50歳には見えない容姿が称賛されている福山。今回はその若いルックスも裏目に出たのかもしれない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

