ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→MALIA.、4度目の離婚を「学びの時間」発言に「貞操観念ゼロ」の猛批判
モデルのMALIA.が5月9日から10日にかけ、インスタグラムのストーリー機能でファンから寄せられた質問に回答した際の発言が、物議を醸している。
MALIA.といえば、4月1日に2017年に結婚した元Jリーガーでモデルの三渡洲舞人と4度目の離婚を発表したばかりだが、そんな彼女に対し投げかけられたのが、〈どうして結婚してまた子供ができて4回も離婚するんですか?つらくないんですか?〉との質問。
これに対してMALIA.は、〈離婚するつもりで結婚する人はいないし、幸せになるつもりで結婚したんだから、辛くない訳がない〉とし、さらに〈それでも結果そうなったらそれは仕方がない結果で学びの時間だった。と、考えています〉と持論を展開した。
「ネット上ではこの『学びの時間』という物言いが反発を買ったようで、《なにも学んでないから繰り返すんだろ》《きれいに言えば恋愛体質、はっきり言えば貞操観念のない女》《子供たちの未来を考えているのか》と大ブーイングが巻き起こったんです」(ネットウオッチャー)
MALIA.は01年にサッカー元日本代表の田中隼磨と最初の結婚をし、04年に離婚。翌年に格闘家の故・山本KID徳郁さんと再婚するも09年に離婚。15年にJリーガーの佐藤優平と再々婚し、17年に離婚後、同年に前述の三渡洲舞人と結婚して2年と持たず4度目の離婚となった。ちなみに、佐藤を除く3人の元夫との間にもうけた4人の子供の親権は、MALIA.が持つ。
「それだけに母親としてのMALIA.に応援する声もあるのですが、これだけ結婚離婚を繰り返せば、子供より自分優先の選択を指摘されても仕方がない。今回、5度目の結婚の可能性についての質問について、《その時になってみないと分からないけど、いま。今日。いま。の段階では思ってない》と答えていましたが、『また同じことを繰り返すんだろう』と呆れた声が大半を占めていたましたね」(夕刊紙記者)
それにしても、次は何のジャンルのスポーツ選手と一緒になるのか、見ものではある。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

