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記事全文を読む→「“ドヤ顔デート”報道」TBS山本里菜の闇キャラと真逆な“したたか現場”
外資系金融機関勤務で年収数千万円というイケメンとのドライブデートを、5月14日発売の「FLASH」に報じられたTBSの山本里菜アナに注目が集まっている。
「真っ赤なオープンカーという必要以上に目立つ車に乗ってのドライブだったそうで、ショッピングモールでは彼氏の支払いで5時間の買い物三昧だったそうです。撮られた写真の表情は、『ほら見て!私の彼氏、スゴイでしょ!』と言わんばかりで、この彼とすでに同棲中であることも明らかになっています」(芸能記者)
何かと話題になりやすい「サンデー・ジャポン」のアシスタントMCに昨年から抜擢され、将来のエース候補にと期待を寄せられていたという山本アナだが…。
「今回“ドヤ顔デート”が明らかになり、視聴者の感覚とかけ離れたバブリーで浮わついた素顔が明らかになってしまいました。『サンジャポ』内では“彼氏いないキャラ”だった彼女は、視聴者を欺いていたことにもなる。今後、会社のプッシュを受けられるか、ビミョーになってきましたね」(TBS関係者)
昨年11月には「サンジャポ」内で、「お金持ちは逆に怖いです。お金で私のこと買えると思っているのかな、とか」と発言し、その“闇キャラ”ぶりが話題になったものだが、“あれはなんだったんだ?”ということにもなる。そんな山本アナの素顔を、ある番組関係者はこう明かす。
「大学在学中、ミスコン上位入賞をきっかけにタレント活動を始め、その流れで女子アナになったタイプ。自分のテレビ映りばかり気にして、アナウンス技術よりも“ワイプ芸”や“泣き芸”の練習に余念がない。また1秒でも多く映してもらえるように、技術スタッフらにも上目遣いで、可愛らしさを武器に愛想を振りまいていますから、現場では男性スタッフには結構好かれていますけどね(笑)」
その気もないのに「報道志望です」とポーズをとりながら、結局、プロ野球選手やIT長者とくっつく女子アナよりいいか。
(露口正義)
アサ芸チョイス
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