30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→前回の失態のせい? 指原莉乃、しゃべくり出演も「アノ人が静かだった」ワケ!
番組側、もしくはゲストの事務所関係者から釘を刺されていた?
指原莉乃が5月13日に放送されたバラエティ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)に出演。この日の収録の2日前にHKT48を卒業したばかりで、バラエティ番組は卒業後初めてのバラエティ番組出演となったという指原は、今後はピンでタレントとして生き抜いていかなければならないとあって、アクセル全開。キレキレのぶっちゃけトークで笑いをとったり、他番組でも共演しているチュートリアル・徳井義実をイジってみせたり、ネプチューン・原田泰造との即興コントにアドリブで対応するなど、さすがのバラエティ力を見せつけている。
しかし、今回の放送を見た視聴者からは「あれ今日はホリケンやたらと静かじゃね?」「どうした、ホリケン!?」「ホリケンの無茶ぶりに応じるさっしーが見たかったのにちょっと残念」「ホリケンは絶対、前回のあの1件を引きずってるな」などといった声が上がっており、いつもはゲストに無茶ぶりを振って困らせているネプチューンの堀内健がおとなしく静かだったとその落ち着きように驚いたという視聴者が多かったようだ。
「指原は3年前にも同番組に出演していますが、その時には指原が『ブス』か『ブスじゃない』かを決めるという企画を放送。その中でしゃべくりメンバーたちが『ブス派』と『ブスじゃない派』に割り当てられ、ディスカッションするという展開になったのですが、『ブス派』となった堀内は、指原が自身の方を見てきた際に『こっち向くなブス!』と強烈な言葉を繰り返し浴びせて指原を泣かせるというアクシデントが起こっています。そのオンエア後には番組への批判もありましたから、堀内もそのことを気にしてなのか、いっさい、指原には無茶ぶりをしていませんでしたね」(エンタメ誌ライター)
逆に指原が自身のソロシングルの話題を出した時には、指原のソロデビュー曲「それでも好きだよ」のサビのフレーズを歌い、指原を喜ばせていた堀内。これで前回の失態から完全に巻き返すことができた?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

