パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→ザギトワ、“怒涛の水着ショット連投”にファンの「背徳の歓喜」コメントやまず!
平昌五輪のフィギュアスケート・女子シングル金メダリストで今年の世界選手権も制したロシアのアリーナ・ザギトワ選手が5月18日に自身のインスタグラムを更新。黒い水着を着てビーチの横たわった、全身ショットを投稿して話題になっている。
写真にはロシア語・英語だけでなく日本語でも〈休日の素晴らしい時間〉と添えられ、〈太陽〉〈海〉〈美しさ〉〈休日〉といった日本語ワードもハッシュタグ付きで掲載されている。
投稿には5月19日現在11万を超える「いいね」が付けられており、反響の大きさがうかがえる。ネット上には〈何て手足が長いんだろう!〉〈美しすぎる水着姿に目が釘付け♪〉〈保存しました!〉〈ここんとこ一気に肌見せ増えてて嬉しい〉〈このスタイル見せつけられると…日本人はかなわないな〉などといった意味のコメントが並んでいる。
「ザギトワ選手は先週にも水着の写真を投稿してましたが、やはりものすごく反響がありましたからね。今回また写真を投稿したのも、反応に気を良くしているんだとうかがえます」(スポーツ紙記者)
18日は奇しくもザギトワ選手17歳のバースデー。ネット上には誕生日をお祝いするコメントが並ぶ中、「てことはこの水着姿はまだ16歳なのか…」といった反応も。
すでに削除されているが、さる5月1日にインスタに投稿した、故郷で車を運転する動画が「無免許運転」ではないかとの疑惑も噴出したザギトワ。彼女の故郷の地域では免許取得前に信頼のおける人のつきそいのもと運転の練習をするのは慣習で、それほど問題視されないのではないかとの一部報道もあるが、ともあれ、ファンとしてはザギトワ選手が「ご機嫌なショット」のほうをどんどん投稿してくれることを願ってやまない。
(石見剣)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

