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記事全文を読む→宇垣美里、肉感的なナマ脚披露に「親近感のある太さ!」の声
4月に発売されたファーストフォトエッセイ「風を食べる」の重版を記念し、5月20日発売の「週刊プレイボーイ」のグラビアで“秘蔵カット”を披露した、宇垣美里。
「TBSを退社してフリーに転身以降は積極的にイベントに参加し、5月11日には“黒の魔女”に扮して妖艶さをアピール。18日にも『祇園祭PR大使任命式』に登場して浴衣を披露し、ファンを喜ばせていましたね。今回のグラビアでも、5ページにわたってあどけない雰囲気からの艶っぽい表情を見せ、胸の渓谷をのぞかせる大胆ショットも拝むことができました」(女子アナウオッチャー)
そこでネット上で話題となったのが、最終ページに掲載された、美脚のもものあたりまでの長さ白ワンピで椅子に座ったショットである。
「甘えん坊な表情でこちらを見つめるナマ脚ショットなのですが、これが意外にも肉付きがよく、《思ったより美脚じゃなかったな》《けっこう普通だった》とする意見が多く見られたんです。ただ、これは決してけなしているものではなく、《ずいぶん親近感のある太さだな》《男はこういうの好きだ!》との見方があるように、あくまで好感が持たれての評価だったようです」(夕刊紙記者)
芸能プロ関係者はこう言う。
「元TBS女子アナとして4歳上の田中みな実と何かと比較される宇垣ですが、ストイックにボディメイクに励む田中に対し、確かに宇垣は体のラインがユルい。ただ、それがかえって男性、特に中年にはバカ受けしている面もある。本人もその魅力をわかってのアピールなのでしょう」
今後も「ナマ脚での勝負」をお願いしたい。
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