連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「半沢直樹」続編報道も香川照之以上に気になる“あの有名人”の出演!
5月21日発売の「週刊女性」が、2020年4月からドラマ「半沢直樹」(TBS系)の続編が放送されると報じ、その後TBSも公式に放送を発表した。主演の堺雅人は7年越しで出演をOKしたという。
「記事によると、パート1が終了した直後、続編の制作は内定していたものの、主演の堺が首をタテに振らなかったそうです。もし続編がコケてしまうと俳優としての人気も失ってしまう可能性がありますが、今や堺は不動の地位を確立した。そこで今回は、満を持してオファーを快諾したのではないかと関係者が伝えています」(テレビ誌記者)
そんな中、期待されるのが、前作で悪役として大きなインパクトを残した香川照之の再出演だが、同誌の取材によると、まだ堺以外のキャスティングは決まっていないとのこと。
また一部では、ある女子アナウンサーがサプライズ出演するかどうかも注目されているという。
「昨年、『週刊新潮』は、『半沢直樹』の続編が作られない理由として、堺が所属する事務所社長・田邊昭知氏とTBSの関係が悪化しているからだと報じています。記事によれば、田邊氏は芸能界のドンと呼ばれるほど圧倒的な権力を持ち、かつては溺愛する夏目三久と有吉弘行の熱愛を握りつぶすなど、業界では誰も逆らえない存在なのだそうです。そんな彼は過去、夏目が女優志望と聞くや、ドラマ『半沢直樹』に登場するポスターモデルに採用し、撮影現場まで乗り込んで指示を送っていたと一部週刊誌でも報じられています。そのため、続編ではついに夏目が本格的に女優として出演するのではないかと噂されているのです」(前出・芸能記者)
人気ドラマの続編なだけに、夏目が女優デビューとなれば大きな注目を集めそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

