「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→不貞する気マンマン!?木下優樹菜“涙ボクロ”公開の「本当の意味」
木下優樹菜が6月12日に更新したインスタグラムの内容に、ある指摘が殺到している。
この日の木下は、〈どおでもいいこと〉としながら、〈右目の下にホクロできてた〉と、おどけた表情でのバストアップの自撮り写真を公開した。
「見ると確かに、小さなホクロのようなものがありました。気づかぬうちにホクロができることは誰にでもよくあることですが、《可愛い!》と称賛の声が上がっていましたね」(ネットウオッチャー)
よく写真を確認すると実はそのホクロは右目ではなく左目の下にあり、そこへのツッコミも上がっていたのだが、木下のことだけにそれは置いておいて、気になるのはそのホクロアピールについてだ。
「SNS上でも《ひょっとして恋してる?》などという指摘が上がっていたのですが、いわゆる“涙ぼくろ”は占いの世界では総じて恋愛面を示していることは有名な話。一説には左目の場合、現時点でのモテることへの自覚や積極性を表しているとも言われ、木下もそうしたこうとは知っているのでは。つまり今回のホクロアピールは、旦那以外の男でも受け入れる気マンマンとも取れるんです」(夕刊紙記者)
木下のインスタと言えば3月、その旦那・FUJIWARAの藤本敏史の存在をよそに、スタイリストの男性に寄り添う動画をアップしたことで批判を浴びている。
「他にも、すっぴん状態の顔アップや水着姿を披露し、まだまだ女性として見て欲しいというメッセージが強く伝わってきます。31歳、二児の母ではありますが、遊びたい盛りであることは変わらないようです」(前出・夕刊紙記者)
藤本の心中を聞いてみたいものだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

