「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→NHK朝ドラ「なつぞら」で麒麟・川島明の“神回”が爆誕!
6月19日に放送された連続テレビ小説「なつぞら」で、広瀬すずが演じる主人公・なつの先輩で、お笑いコンビ・麒麟の川島明が演じるアニメーター・下山克己のシーンが大きな反響を呼んでいる。
なつの服装を毎日スケッチしている下山。今まで同じ組み合わせで着ることがなかったなつがその日、初めて以前着たことのある組み合わせで出社していることに気づき、悩み事でもあるのではないかと話しかけるのだ。その際、なつの服装と照らし合わせた過去に描いたスケッチに「半分、青い。」のメモ書きが。
「『半分、青い。』は、2018年度上半期に放送された連続テレビ小説のタイトル。ネット上にも《「なつぞら」に「半分、青い。」の小ネタ!》《なつぞらと半分、青い。がコラボ》《「半分、青い。」見つけてちょっと嬉しかった》などというコメントが相次ぎ、朝ドラファンが盛り上がったようです。また、行方がわからない妹のことで気持ちがふさぎ込んでいるなつに、下山が『奇跡なんてもんは、案外、人間が当たり前のことをする勇気みたいなもの』と言葉をかけたのですが、このシーンにも《これは名言》《下山さん、いい人だなぁ》《下山さんの言葉がじんわり沁みた》などと称賛が。その一方で、下山が着るシャツの首もとがやけにきつそうで《後ろ前、逆に着ているのでは?》という、“ほほ笑ましい疑惑”の声も多数あがっています」(芸能ライター)
「半分、青い。」とのコラボに名ゼリフとシャツ後ろ前疑惑。川島の“神回”だったと言えよう。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

