「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→“胸の魔球”がユッサユサ!吉岡里帆の始球式が艶すぎた「2つのポイント」とは?
女優の吉岡里帆が7月8日、プロ野球のソフトバンク対西武の試合で始球式を務めた。この時の吉岡の胸が「すごすぎる」「艶すぎる」として話題になっている。
吉岡は黒のズボンに水色のソフトバンクのユニフォームというスタイル。髪はポニーテールで、ナチュラルメイク。とてもキュートだ。
紹介を受けてマウンドに向かうと、両手を上げて観客の声援に応える。投球準備に入ると、緊張しているからか、何度も息を吐く姿を見せた。そして、投げたボールは大きく外れ、左バッターの外を通る大暴投。ワンバンでキャッチャーのミットに収まると、吉岡は観客席に向かって深々とお辞儀をし、安堵の表情を見せながらマウンドを後にした。
「彼女がマウンドに向かう時点で、もう、みどころ十分でした。推定Fカップの胸が揺れ、ユサユサと音を立てているんじゃないかと思うほどです。残念ながらストライクは取れませんでしたが、胸の魔球で観客をきりきり舞いさせたのは間違いありません」(スポーツ紙記者)
さらに投球後も胸揺れシーンがあったという。
「マウンドを下りた後、観客に両手を上げて小走りでグラウンドを去る場面が最高でした。両手を上げたことで胸を張る感じになり、小走りしたので揺れも激しくなったんです。思わず『おおっ、おおおー』と変な声が漏れてしまいましたよ(笑)」(前出・スポーツ紙記者)
吉岡里帆の胸にソフトバンクと西武のバットマンたちも目が釘付けになったことだろう。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

