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記事全文を読む→大塚愛が気になっていた「あな番」前クール主題歌の“空耳”に共感の声
バラエティ番組に出演するのは5年ぶりという大塚愛が、7月31日放送の「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に親友だという真木よう子とともに出演した。
真木が携帯電話を紛失したことで5年間没交渉だったという2人だが、番組進行係の徳井義実は舞台裏で、そんな2人の再会シーンを目撃し「5年ぶりとは思えないほどあっさりした再会で驚いた」と感想を語った。
大塚は「あなたの番です」(日本テレビ系)にハマッているそうで、アシスタントを務める指原莉乃が「私もハマッててドラマの放送が終わるとツイッターでいろいろな考察を読むんですけど、『この人、いっぱい書いてるなぁ』と思うと、それが大塚さんなんです」と明かし、大塚が“あな番ファン”であることを裏付けた。
「さらに大塚は、6月いっぱいまで同ドラマの主題歌だったAimerの『STAND‐ALONE』の冒頭が“ざよなら”と聞こえるという持論を展開。スタジオで同曲を流したところ、確かに“さよなら”ではなく“ざよなら”に聞こえるとなりました。ネット上でも『大塚愛と同じこと思ってた!』『そう、そうなの、ザヨナラって聞こえるんだよ』などと共感の声が続出しました」(女性誌記者)
誰もが感じていても言葉にしていなかったことを初めて声に出した大塚。この才能こそが大塚を歌姫にした理由の1つかもしれない。
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