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記事全文を読む→熊切あさ美と同類?小島瑠璃子、「バカリズムは恋愛対象」発言にまた批判殺到!
やはり“あざとい”と評されるのは本人のせいか。
8月3日放送のラジオ番組『さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子の「みむこじラジオ!」』(ニッポン放送)での小島の発言が、またもや反感を買っている。
この日の放送では、23歳女性社員というリスナー女性から届いた“43歳の男性に恋をしている”としたエピソードが紹介され、トークが展開。小島は「オジさんですよ? だって親子でもおかしくないんですよ」とコメントして拒絶感を露わにしたのだが…。
「ただ、その20歳の年齢差については、例えば30歳と50歳であれば縮まった感もあるという。そんな中、相手の例としてムロツヨシや伊勢谷友介、伊藤英明など40代の名前が挙がったのですが、唯一、43歳のバカリズムについては『すっごいアリです。めちゃくちゃ』と反応を見せたんです」(テレビウオッチャー)
確かにバカリズムは、菜々緒やaikoなどから公然と“OK”を出されるなど、芸人の中でもモテモテなことで有名だが、SNS上ではその発言に〈だから嫌われる〉との酷評が飛び交っているのだ。
「ほかにも《今度はオジサンの好感度狙い》《また上から目線》《口先ばっかり》《バカリズムにも選ぶ権利あるだろ》と散々な言われようで、2月にフライデーされたことを取り上げ《村上(信五)との関係から目をそらすためか》などという指摘もありましたね。そもそも最近は、6月に蒼井優が山里亮太と結婚して以降、芸人好きアピールでイメージアップを図るような発言をする女性タレントが増えており、小島もそれに乗っかったともとれてしまう。6月に『有吉反省会』(日本テレビ系)で、気になる男性としてバカリズムの名前を挙げ、本人にバッサリ切り捨てられたあげくにネットで炎上した熊切あさ美と、さして変わりません」(夕刊紙記者)
こうなると、批判されるとわかって発言しているとしか思えない?
アサ芸チョイス
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