8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→後輩男性に「過激艶ネタ」投下!テレ朝・弘中綾香のイケイケ放言が止まらないッ
「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日系)でドSキャラとしてブレイク、さらに昨年12月にオリコンが発表した「第15回 好きな女性アナウンサーランキング」では2位にランクインするなど、テレ朝の局内にとどまらずその存在感を高めているのが、同局の弘中綾香アナ(28)。彼女の最近の様子について、局関係者はこう語る。
「終業後に後輩のイケメン社員を会社近くのバーに集め、女王様さながら好き勝手言う『弘中会』を開いていることは有名な話なんですが、そこでの放言がエスカレートしている、ともっぱらの噂なんですよ」
酒が進むと、下半身ネタ・毒舌がバンバン飛び出してくるのだという。
「以前、彼女による男性に対しての、女性が未経験じゃないかと詰問する言動が報じられましたが、今も後輩のオトコ相手に『正直なところ、私とヤリたいんだろ?』と、言いたい放題なんですよ。いざ相手がうなずくと『誰がお前とヤるか、バーカ!』と突き放す。艶ネタの後には決まって説教が飛び出すそうで、『彼女から給料ドロボウ呼ばわりされて泣いてしまった』という若手社員がいましたよ」(前出・局関係者)
さらには、こんなビッグな発言も連発しているのだとか。
「このところ番組『クイズプレゼンバラエティー Qさま!』の常連となったのがご満悦で『私は女子アナじゃなくてクイズタレントだからね!』と真顔で言っていて、『そのうちYouTuberとして荒稼ぎするか』『インスタグラマーとして世界一になるよ』といった荒唐無稽な発言を連発していると聞きました」(前出・局関係者)
8月20日発売の週刊アサヒ芸能8月29日号は、そんな弘中アナの気になる素顔-フリーアナへの転身の可能性、ライバルとの華麗なる「キャラ扮装バトル」、深く静かに進行する恋愛を、関係者の証言からあぶり出している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

