20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→田中みな実、「暴走する艶言動」の裏にあった「性衝動」と「新戦略」とは?
「私、欲求不満なのかもしれない。やばいですね、ごめんなさい」
番組中に抑え切れない性衝動をリスナーに謝罪するのは、フリーアナの田中みな実(32)だ。
8月24日放送の「田中みな実 あったかタイム」(TBSラジオ)では、ゲスト出演したタレントの横澤夏子(29)をドン引きさせるほど、艶っぽい発言を連発していた。パートナーとの理想的なコミュニケーションについて、田中は一例として、「氷の口移しとか」と提案。それに横澤が「それは私、気持ち悪くなっちゃう」と嫌悪感を示したが、まったく気にすることなく話を続けて、
「さくらんぼの口移しとか。今やらせてもらっているドラマでそういうシーンがあって、『これ全部やったことあるな~』と思って見てました」
と、豊富なキス経験があることまで告白している。
田中が現在出演中のドラマとは、インターネットテレビ局のAbemaTVで放送されている水野美紀(45)の主演ドラマ「奪い愛、夏」のこと。
「マッチングアプリの運営会社に勤める小池徹平(33)演じる桐山椿は、同じ広報部の松本まりか(34)扮する空野杏と交際していました。しかし突然、社長の花園桜(水野)から、『1億円で私と結婚しなさい!』と命じられ、泣く泣く受け入れることに。その中で、田中は杏の同僚役・井川瞳を熱演しています」(テレビ誌ライター)
ラジオで田中が「これ全部やったことあるな~」と言っていたのは、妻となった桜の目を盗んで、逢引きを重ねている椿と杏のラブシーンのことで間違いないだろう。
9月3日発売の「週刊アサヒ芸能」9月12日号ではそんな、田中の暴走気味な色香言動の裏にある「性的願望」を大研究。10月からは連続ドラマ「モトカレマニア」(フジテレビ系)のレギュラー出演も決まり、女優業にも本格進出した美女アナの「過激にして妖艶な戦略」に迫っている。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

