20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「ボランティア活動に専念」宮迫博之に今なお向けられる「厳しい意見」とは?
“闇営業”問題後、所属していた吉本興業との関係性が宙に浮いた状態の宮迫博之。そんな彼の近況を9月3日発売の「女性自身」が報じた。
神奈川県横浜市内の雑居ビルから出てきたところを直撃された宮迫は「暑いなかわざわざ東京からありがとうございます。ここには、あるボランティア活動の打ち合わせに来ていたんです。全国からこうしたお話をたくさんいただいていて、毎日有意義に過ごしています」と答えた。真っ黒に日焼けし、見た目は健康そうだったとある。
一部で報じられた、明石家さんまの個人事務所との契約について聞かれると「全く進んでいません。あと何日たったら芸能界復帰、そんなことは考えたこともありません」と言い、当分はボランティア活動に専念するようだ。
最後に宮迫は「僕より亮を先に何とかしてあげたい。僕は最後の最後にもしチャンスがあればでいいので‥‥」と、ロンドンブーツ1号2号の田村亮を気遣ったという。
しかし、これに対しネット民は「ボランティアイコール反省と考えることはおかしい」「後輩に嘘までつかせて…芸能界に復帰しないでほしい」「宮迫のやっていることはボランティアといっても下心が見え見えで、要はミソギを済ませるための踏み台なだけ」など、厳しい意見が大半を占めた。
「反社の忘年会に後輩を誘い、ギャラは受け取っていないことにとウソをつかせたのは宮迫ですからね。そのウソを明らかにして謝罪したいと吉本に直談判したのは亮。そんな亮を宮迫は会見に引っ張り出して利用したと、視聴者には見えているのではないでしょうか」(芸能記者)
「闇営業」問題はいつになったら決着がつくのだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

