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記事全文を読む→蛭子能収が松井珠理奈の前でシモ用語を連発!旅バラの言動にアキレ声
“クズ言動”でおなじみの蛭子能収が、9月12日放送の「太川蛭子の旅バラ」(テレビ東京系)でまたしても問題発言をしたとして、ファンからアキレ声が上がっている。
この日の放送は「2時間SP ローカル鉄道寄り道旅 爽快!夏の九州」で、鹿児島中央駅から熊本駅を目指した。
マドンナはSKE48の松井珠理奈。ローカル路線バス乗り継ぎの旅を含め、史上最年少のマドンナだ。孫といってよさそうな若い美女がやってきたことで舞い上がってしまったのか、蛭子は彼女に対するハラスメントと取られてもおかしくない発言をしたのだ。
「薩摩高城駅でのことです。一行は駅近くの海岸を訪れ、『ハートロック』と呼ばれるハート型の岩を見学しました。その岩は人によってハートに見えたり、見えなかったりするとか。松井はハート型に見えたのですが、蛭子は見えず、よりによって胸の先の部分に見えると言い出したんです。松井の前で、何度も胸の先を表す言葉を連発していました」(テレビ誌ライター)
これに49歳も年下の松井は困惑。「んふふふ」と微妙な笑いをしてごまかすのに精一杯だった。
蛭子はこれまでにもゲストのマドンナの前でシモ関連の用語を連発し、ドン引きさせたことがある。8月22日放送の回では、モデルで女優のすみれの前で女性の胸を表す言葉を連発。やはり、すみれをドン引きさせている。
「それで味をしめたというわけではないと思いますが、今回、松井が蛭子にボディタッチをしていたことは関係あるかもしれません。松井は歩きでの移動中、やたらと蛭子の手を握ったり、腕を組んだりしていました。彼女にしてみれば蛭子はおじいちゃんのような存在で、深い意味はないはず。でも、蛭子は勘違いしたのかもしれません。舞い上がってハラスメントに及んでしまった可能性は十分考えられます」(前出・テレビ誌ライター)
最近は番組内での発言が少なく、老化が心配される蛭子能収。だが、アッチのほうはまだまだ現役なのかもしれない。
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