連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→蛭子能収が松井珠理奈の前でシモ用語を連発!旅バラの言動にアキレ声
“クズ言動”でおなじみの蛭子能収が、9月12日放送の「太川蛭子の旅バラ」(テレビ東京系)でまたしても問題発言をしたとして、ファンからアキレ声が上がっている。
この日の放送は「2時間SP ローカル鉄道寄り道旅 爽快!夏の九州」で、鹿児島中央駅から熊本駅を目指した。
マドンナはSKE48の松井珠理奈。ローカル路線バス乗り継ぎの旅を含め、史上最年少のマドンナだ。孫といってよさそうな若い美女がやってきたことで舞い上がってしまったのか、蛭子は彼女に対するハラスメントと取られてもおかしくない発言をしたのだ。
「薩摩高城駅でのことです。一行は駅近くの海岸を訪れ、『ハートロック』と呼ばれるハート型の岩を見学しました。その岩は人によってハートに見えたり、見えなかったりするとか。松井はハート型に見えたのですが、蛭子は見えず、よりによって胸の先の部分に見えると言い出したんです。松井の前で、何度も胸の先を表す言葉を連発していました」(テレビ誌ライター)
これに49歳も年下の松井は困惑。「んふふふ」と微妙な笑いをしてごまかすのに精一杯だった。
蛭子はこれまでにもゲストのマドンナの前でシモ関連の用語を連発し、ドン引きさせたことがある。8月22日放送の回では、モデルで女優のすみれの前で女性の胸を表す言葉を連発。やはり、すみれをドン引きさせている。
「それで味をしめたというわけではないと思いますが、今回、松井が蛭子にボディタッチをしていたことは関係あるかもしれません。松井は歩きでの移動中、やたらと蛭子の手を握ったり、腕を組んだりしていました。彼女にしてみれば蛭子はおじいちゃんのような存在で、深い意味はないはず。でも、蛭子は勘違いしたのかもしれません。舞い上がってハラスメントに及んでしまった可能性は十分考えられます」(前出・テレビ誌ライター)
最近は番組内での発言が少なく、老化が心配される蛭子能収。だが、アッチのほうはまだまだ現役なのかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

