8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→有働由美子、加藤綾子の“勝負時”の執着!/女子アナ“肌着見せ”の秘密(5)
“勝負肌着”について、自ら言及している女子アナも実は多い。有名なのは、現在、「news zero」(日本テレビ系)のメインキャスターを務める、元NHKの有働由美子である。
「有働が“勝負”をかけたのは、紅白歌合戦の司会の時。当時、担当していた『あさイチ』の中で、紅白で話題になった黒いドレスについての話になると、“あのドレスの下につけていたのは赤でした”と、紅組の勝利を願って赤い肌着を身に着け番組に望んでいたことを聞かれもしないのに語りだし、V6井ノ原快彦をのけぞらせたことがあります」(女子アナウオッチャー・たなか是政氏)
カトパン・加藤綾子も、勝負にこだわる一人。デートでは勝負肌着をはくという。気持ちに気合が入っているのに、肌着がそういうモノじゃないとバランスが取れないと堂々と発言したことがあるから、何といやらしいことだろうか。9月25日にEXILEのメンバーで三代目J SOUL BROTHERSのリーダーを務めるNAOTOと熱愛中であることが明らかになったが、いろいろと想像してしまう。
現在はインターネット事業局に異動した日本テレビの葉山エレーヌは、“勝負肌着を使い分けているのに、男性が見てくれない。すぐ脱がせちゃうから”などと、ぶっちゃけていた。アナウンサー時代に大いに注目された豊かなボディを目の前に、男たちは下に身に着けているものなどそっちのけになってしまうのだろう。
反対の意味で衝撃的だったのは、フジテレビの山崎夕貴アナだ。
「番組で勝負肌着の話になり、『一枚も持ってない。全部、同レベルなんです』と言い放ち、『洗濯した中から』乾いた肌着をはいていくと話し、その女子力の低さに共演陣を驚かせていましたね」(前出・たなか氏)
そんな山崎アナも、今や奥さん。夫となった、おばたのお兄さんとの“初めて”の時は、果たしてどんなものをはいていたのか──。
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

