連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「城島茂と年内結婚報道」菊池梨沙の“Eカップ水着ダンス動画”過激中身!
9月19日の東スポに、交際中のグラドル、菊池梨沙との年内の結婚発表が報じられた、TOKIOの城島茂。
「記事によれば、2017年にお泊りでの熱愛を女性誌に報じられた菊池と年内に入籍を発表する予定で、披露宴に芸能界を引退した元メンバーの山口達也を呼び、そこから復帰させるという仰天プランがあるという。山口本人は8月末の女性セブンのインタビューで、『芸能界に私の居場所はない』と復帰を完全否定していましたが、なんでも山口の復帰は亡くなったジャニー喜多川氏の“遺言”でもあるとのことで、ジャニーズ事務所がその舞台づくりに本格的に動き始めたというのです」(芸能記者)
TOKIOには再三にわたり解散説が出ているだけに、山口の復帰の動向は大いに気になるところだが、一方で改めて注目したいのが、すでに城島と同棲中という菊池のボディである。
「身長157センチでサイズは上からB79・W56・H80の、なんとEカップ。母親が日本人、父親がバングラデシュ人のハーフで、目鼻立ちクッキリ、色白の細身でありながらバストはボリュームたっぷりの、何ともいやらしいカラダつきをしています。日大芸術学部在籍中の17年に水着デビューしており、その際にリリースしているイメージDVD(『Catch me』)が、これまた垂涎もの。布地部分が小さすぎる水着で、たわわなバストをこれでもかというほど寄せては揺らし、ゴールドの水着をまとったシーンでは、腰をクネクネさせながらの妖艶ダンスを披露していますよ」(夕刊紙記者)
当時から“年上が好きで「ヨシヨシ」したい”などと公言している菊池だけに、城島もその25歳年下のバストに顔を埋め、甘えまくっているに違いない?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

