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記事全文を読む→矢田亜希子、「息子の授業参観を報告」に高まる“四十路美バスト艶技”待望論
女優の矢田亜希子が9月20日、ブログを更新。その内容に、同情と同時に“期待”の声が集まっている。
息子の授業参観へ行ったという矢田は、「音楽の授業。綺麗な純粋な歌声と、楽器の音色に心打たれた。涙腺が緩む。すぐ涙。すぐ感動。まさかの感動でずっと泣いてたw」と、我が子の成長ぶりに感動しきりだったことを報告している。
「その息子とは、2007年に生んだ、現在小学校6年になる長男のことでしょう。その父親だった押尾学は09年、不貞相手だった銀座のホステスと薬物を服用、体調が急変したホステスを放置したなどして逮捕された、いわゆる“押尾学事件”により懲役2年6月の実刑判決を受け服役しましたが、現在は再婚し子供ももうけ、新たな生活を送っています」(芸能記者)
一方の矢田は、当時ドラマやCMでひっぱりだこの人気女優だったが、押尾との結婚により仕事は激減。さらに押尾の逮捕、離婚によるイメージダウンが追い打ちをかけ、シングルマザーにして苦難の芸能生活を強いられた。
「それだけに、大きく成長した一人息子の姿に、これまでの思いがこみ上げてきたのでしょう。ネット上では《大変だっただろうに》《よくここまで頑張った!》との声も上がっています」(ネットウオッチャー)
そんな矢田は昨今、粘り強く続けていた女優業に加えてバラエティ番組にも積極的に出演し、活動の幅を広げているが、一方でこんな声も聞こえてくる。
「昨年末は週刊誌で、7年ぶりという撮影で大胆に素肌を見せ、8月にはインスタで黒の水着姿を披露し、40歳にしてキープされたボディーと美バストの膨らみをアピールしています。これが業界の中では好評で、女優としてもっと大胆な絡みで勝負したらどうか、との話も浮上している。彼女も再婚という道がなければ今後も女手一つで子を育て稼がねばならならず、思い切った艶技を見せる時期が来ているのかもしれません」(芸能記者)
もう一度女優としての花を咲かせることができるか。
アサ芸チョイス
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