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記事全文を読む→「城島茂の妻」菊池梨沙に危惧される「大失言のリスク」とは?
9月28日、結婚することが判明したTOKIOのリーダー・城島茂とタレント・菊池梨沙。
同日、城島は自身がMCを務める番組「週刊ニュースリーダー」(テレビ朝日系)で菊池が妊娠していることについても発表したが、ネット上では両者を祝福する声とともに「24歳差」のデキ婚に驚きの声が広がっている。
「城島の妻」となった菊池について「今後、彼女の『実像』を知って衝撃を受ける視聴者は多いと思いますよ」と語るのは、過去に彼女のイベントを取材した芸能ライターだ。続けてもらおう。
「バングラデシュ人の父と日本人の母を持つハーフ美女として知られる菊池ですが、日本大学芸術学部文芸学科卒の才女でもあります。さらには、艶っぽい大人向きの内容の小説を執筆するというレアな趣味の持ち主なんですよ」
実際、17年には「週刊プレイボーイ」誌上でそうした趣味を結実させた小説「蜜の味。~支配と従属~」を発表している。
そんな菊池について「個性的なキャラクターだけに、城島やジャニーズ事務所にとって大いに危惧される部分もあるんですよ」と同ライター。その危惧される部分とは──。
「『失言の可能性』です。彼女は発言がイチイチぶっ飛んでいて、過去には『年上の男性を赤ちゃんのように“よちよち”してみたい』『女の子を脱がしたい』などと語っています。今後、城島との夫婦生活についてメディアによけいなことを言わなければ良いのですが…」(前出・芸能ライター)
菊池の言動に注目したい。
(川瀬大輔)
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