11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→こんな同級生が欲しかった!永尾まりやのセーラー服姿に妄想爆発必至?
天真爛漫かつアンニュイな表情。スレンダーかつまがままなボディ。奔放かつ大胆なポージングで、さまざまな雑誌の誌面を彩る永尾まりや。今年の夏には3冊目の写真集もリリースするなど、まさに“絵になる”被写体なのだ。
彼女を撮影したことのあるカメラマンはこう評する。
「こちらの意図を素早く汲んでくれるので撮影しやすいだけでなく、さらに遊び心のある動きをしてくれるんです。そうすることで、写真なのに前後の動きを想像させる奥行きが生まれるカットになるんです」
最近は女優としても精力的に活動しているまりやぎ。表現力に、さらに磨きがかかったということもあるのだろう。
そんな彼女が、男子の妄想をたきつけるような魅惑の撮影を行った。
「セーラー服を脱いで水着姿になってゆく『姉セーラー』企画です。まりやぎは2度目の登場ですが、もちろん、1度目の反響がとても大きかったことから実現しました。今回は教室、保健室、体育倉庫、図書室と、完全に学校のシチュエーション。黒板の前でスカートをヒラリとさせ、保健室で無防備にベッドに寝転がり、体育倉庫では鏡越しに誘うような視線を送り、図書室のソファでは弾ける笑顔…。どこを取っても、臨場感あふれるページになりました」(グラビア編集者)
イタズラなマドンナとの秘密の逢瀬を思わせるまりやぎの艶姿は、現在発売中の「アサ芸シークレットVol.60」に掲載中。お見逃しなく!
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

