空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→筧美和子の23歳セーラー服姿に「値段交渉したい!」とファンの妄想が爆発
モデルで女優の筧美和子が3月15日、バラエティ番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)の収録に参加した時の様子をインスタグラムに投稿。同番組でおなじみの制服姿を披露し、ファンの妄想をかきたてているようだ。グラビア誌のライターが顔を上気させる。
「この姿には現役感アリアリですね。え、現役JKですか? 23歳だしさすがにそれはないですよ。むしろ夜の現役嬢っぽさにあふれていて、どんなサービスをしてくれるのかと妄想は膨らむばかり。一体いくらで交渉すればいいのか、ついつい指折り数えてしまいます」
なんとも品のない話だが、ネット上には「30K、いや、50Kでも出せる!」など妙にリアルな数字まで飛び交う始末。ファンを魅了していることは間違いないようだ。そんな筧の制服姿について、テレビ誌のライターが語る。
「筧はテレビでちょくちょく制服姿になってますよ。15年1月20日の『ロンドンハーツ2時間SP』(テレビ朝日系)では橋本マナミと共に制服コスを披露。短いスカートから見える脚線美に視聴者は大興奮でした。この時には占い師から『口がユルい』と指摘され、筧自身も口を開けてボーっとしていることが理由で振られたことがあると告白していましたね」
今回のインスタグラムではキッと口角をあげて微笑んでいる筧だが、そこはかとなく漂うユルさは彼女がもともと備えている資質なのか。そのユルさゆえに「お願いしたい!」との妄想をかきたててしまうようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

