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記事全文を読む→城島「羨望の24歳新妻」だけじゃない!アジア系ハーフ美女の注目度が急上昇
TOKIOの城島茂が9月27日、グラビアを中心に活躍するタレントの菊池梨沙との結婚を発表。翌28日に記者会見を行った。菊池は48歳の城島にとってはちょうど半分の24歳で、菊池の母は城島よりも年下だという。そんな若い妻をめとった城島に、世の男性から羨望の眼差しが送られているというのだ。
「これまでもジャニーズのアイドルたちは白石美帆や瀬戸朝香といった美人女優たちを妻としてきましたが、著名芸能人同士の結婚とあって一般人にとっては浮世離れした感もありました。それに対して菊池は芸能人としてはほぼ無名ということに加え、ルックスもバストも極上。しかもデキ婚とあって男性たちからは《羨ましい!》《男の夢だよな》といった声が続出しています。その菊池は父親がバングラディシュ人で、彼女もエキゾチックな顔立ちが特徴。最近の芸能界では彼女のようなアジア系ハーフ美女が増えており、城島との結婚を機にさらに注目が集まりそうです」(芸能ライター)
芸能界ではモデルを中心に西洋系のハーフが多いものの、同じくバングラデシュ人の父親を持つローラが男女を問わずに人気を博すなど、アジア系ハーフも活躍の場を広げている。
「人数で目立つのはフィリピン系で、バラエティで活躍する“ゆきぽよ”こと木村有希や、auのCMも話題になった池田エライザらが人気を博しています。アイドルにもフィリピン系は多く、元AKB48の秋元才加がフィリピン親善大使を務めていたほか、10月2日に初の水着写真集をリリースした元ベイビーレイズJAPANの傳谷英里香は、楽天のCMでもその可愛らしさを注目されていました。ほかにも元PASSPO☆の根岸愛やバンドじゃないもん!の甘夏ゆず、元ラストアイドルの吉崎綾らがフィリピン系で知られています」(前出・芸能ライター)
そして乃木坂48の齋藤飛鳥は母親がミャンマー人。15thシングル「裸足でSummer」のリリースに際しては、ヒット祈願として齋藤自身が母の母国を訪れている。今後も様々な国にルーツを持つハーフ美女が芸能界を騒がせてくれそうだ。
(金田麻有)
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