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記事全文を読む→木村拓哉「東京フレンドパーク」出演でまた指摘された「成長しない」大欠点!
10月6日、木村拓哉が「東京フレンドパーク」(TBS系)に出演。アトラクションを次々にこなすその姿に“さすがキムタク!”の声が上がるかと思いきや、むしろ《痛すぎる》の声が殺到している。
この日、特番として放送された「東京フレンドパーク」は、秋の各新ドラマの番宣を兼ねたもので、「グランメゾン東京」でフランス料理のシェフとして主演を務めるキムタクは、共演する鈴木京香、沢村一樹とともに登場した。
「木村は同番組に4度目の出演ということもあり、定番の壁に飛びつく『ウォールクラッシュ』では金貨2枚を獲得、2人乗りバイクをコントロールして蕎麦を届ける『デリソバエクストリーム』でも絶妙なハンドルさばきを見せ、見事クリア。オーラスの『ハイパーホッケー』に敗れ、波瑠が主演の『G線上のあなたと私』チームが優勝を果たしたものの、46歳とは思えぬ身のこなしで、メンバーを引っ張っていましたね」(テレビ誌記者)
しかし、そんな木村にネット上の声はといえば、《自然じゃないから見ていて疲れる》《年相応になれないキムタク》《キムタク中心で共演者が可愛そう》といった批判ばかりが目立つ。
「前回、17年に出演した際に木村は、『ハイパーホッケー』で、2対2の対戦であるにもかかわらず、ペアを組んでいた松山ケンイチの存在を忘れたかのように独断でプレイし、《大人げない!》と大炎上を食らっている。それを反省してか、今回は比較的控えめなポジションに徹していたのですが、どうしても沢村や他ドラマから出演していた福士蒼汰などに気を使われているように見えてしまう。言葉遣いについても、若手共演者が『です』『ます』調で発言しているのに対し、木村は相変わらず『スゲェ』『ヤベェ』の繰り返し。その辺りも《まったく成長しない!》とツッコミの声があがっていましたね」(夕刊紙記者)
キムタク人気の凋落か、それともワイルドさが通用しない年齢になったのか。
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