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記事全文を読む→福山雅治もガン見!「現場で胸元にスキのありすぎるAD」は実在するのか?
俳優でアーティストの福山雅治が、身近にいる女性の胸元をガン見する癖を告白した。11月5日深夜放送の「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)にゲスト出演した福山は、周りの女性スタッフがそんなつもりは一切ないのに、ふとした瞬間に垣間見せる艶っぽい仕草やポーズが「すごく好き」だと告白。スタジオの女性芸人を若干引かせていた。
そこで番組では福山の中に溜まった欲求不満の膿を出しきってもらうべく、3人の女性芸人が絶妙なポーズを披露。最初に登場したのは「DTを殺す空手」でおなじみの清水あいりだ。清水は開口一番、「今日はいっぱい出して」と福山を挑発。そこで繰り出した写真がまたなんとも艶っぽかったというのである。
「清水が披露したのは“新米おっちょこちょいAD”をテーマに、地べたに座って床に置いたカンペになにやら書き込んでいるAD。白いTシャツを着た胸元がゆるく、Hカップバストの渓谷が丸見えになっていたのです。その光景には福山も思わず『少し膿が出ました』とニンマリでしたね」(テレビ誌ライター)
さらに清水は放送後、同じ衣装で撮影した動画をツイッターに投稿。肩掛けカバンのストラップがいわゆるスラッシュ状態になり、Hカップがチラ見えどころか半分放り出した状態になっている鼻血モノだ。このありがたい動画ツイートには6000件を超える“いいね”が付けられているが、実はこの動画、決して“やりすぎ”ではないというのである。前出のテレビ誌ライターがささやく。
「テレビ収録の現場には、清水が演じたように胸元やヒップが“こんにちは”している女性スタッフが少なくないのです。スタジオ内は照明などの影響でかなり暑く、スタッフは常に薄着。そしてADはガムテープなどの小物を入れたカバンを斜め掛けにしており、バストがスラッシュ状態になっているのは普通の光景ですね。そして清水が再現していたように床を机代わりにしてカンペを書いたり、小物の整理をすることも多く、前かがみになるのはいつものこと。しかも収録中はめちゃくちゃ忙しく、服装の乱れを構っている余裕もないので、いろんな素肌を大サービスしてしまうワケです」
ただし現場では全員がバタバタしており、同僚のチラ見えを眺めている余裕はない。その状況で唯一、その光景を目撃できるのが出演者であり、福山はそんなひと時を楽しみにしているようだ。
(金田麻有)
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