もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ママアピールよりマシ!?最悪イメージの後藤真希が“すがる”「猫ネタ」ブログ
11月9日、後藤真希が更新したブログ内容に、ブーイングの声が殺到している。
この日は、子供たちと公園に遊びに行ったことを報告したのだが、帰宅をして昼寝をした後リビングへ行くと、飼い猫が寄ってきたのだという。さらに〈最近落ち着く?位置なのか、顔周りをうろちょろしてから顔の横に伏せてまったり 寒くなってきたのでマフラーみたい?にあたたかい…〉と戯れを楽しむ様子を伝え、猫とのペアショットを公開したのだが…。
「猫の毛が伸びすぎていたため、バリカンでカットしたのはいいが、《切り過ぎて顔の形がいびつに》なったというのが話の趣旨なのですが、ネット上では《猫より私を見てって感じやめて》といった声のほか、《ついに猫を出し始めたな》《可愛い猫を使うな》《猫を使ったって好感度は上がらない》などの指摘が殺到したんです」(ネットウオッチャー)
周知のように、後藤は今年3月に「週刊文春」により元カレとの不貞関係を報じられ、夫が元カレを相手取り損害賠償を請求するというドロ沼裁判劇まで伝えられた。
「それまで“ママドル”として、夫婦円満で幸せそうな家庭を築いていた印象だっただけに、生々し過ぎる不貞現場の報道は、あまりにダメージが大きすぎました。7月からSNSを再開させ、ブログでは2人の子供の様子を伝えるなどふたたび“よきママぶり”を載せていますが、やはりバッシングが起こる。その中に時折、飼い猫を登場させているため、“猫を出し始めた”という見方は少々誤りですが、猫ネタはウケが比較的鉄板であることから、今の後藤にはまだ、子供ネタより向いているかもしれません」(夕刊紙記者)
その際は、今後はもっと自分を控えめにした写真のほうがいいかも。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

