8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→ウーマン村本、「薬物擁護」が“不毛”すぎて芸能界での立場が風前の灯!?
ウーマンラッシュアワーの村本大輔のツイッターでのひと言が、またもや批判の嵐を呼んでいる。
村本は11月21日、「ツイッターには心が貧しいせこい人が多い」とポツリ。これにネット上では、〈今さら自己紹介?〉〈鏡見て言ってるのか〉〈自虐?〉などと、瞬く間にヤユとブーイングの声が噴出したのだ。
「その直前にも、《特にここは迷ってる不安な子羊が多い 誰かに攻撃的な人は盲信してるものがあり──》などと、ツイッターでの攻撃が得意な村本自身が発しており、同種のブーイングは、この時から噴出している状況です」(ネットライター)
村本といえば、芸能人による法律違反の薬物での逮捕が続出する中、今年5月にKAT-TUN元メンバーの田口淳之介が逮捕された際にも、ツイッターで所持していた薬物についての合法化を唱えていた。薬物では今回の沢尻エリカ容疑者の逮捕にも触れており、〈薬に無知な国の人と話すより海外に住んでる友達で知識ある友達がちゃんとした考えで意見を話してくれる〉と、その友達のLINE文を引用。沢尻容疑者が所持していた薬物についても、擁護する姿勢を見せている。
「日本では法律違反のため、批判が出て当然の話。しかし、実際には薬物の種類によっては賛否両論があるわけですが、村本の場合は今や何を言おうとも反発を買うキャラを作ってしまったことから、発言そのものが無駄になっている。しかもそれが薬物擁護に偏ったものも含まれることから、テレビなどは危なっかしくて使えませんよ。来年11月の本人の誕生日をメドにアメリカでの活動を開始することを伝えていますが、結果的に日本ではツイッターと地道に公演活動をする以外、持論を展開する場さえ失ってしまった。モノを言う芸人としては、少々もったいない気もしますね」(芸能プロ関係者)
何かを発信したいのであれば、人に耳を傾けさせる力も必要ということだろう。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

