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記事全文を読む→本当はこんなハズじゃなかった「芸能人『悲報館』」25連発をドーンと紹介!
芸能人の「悲報」には、クスッと笑える「至宝(秘宝)」が隠されている。せっかく脱いだのに話題にならず、投資をすれば全額を失う。SNSや告白本が炎上ネタとなり、バッシングを受けることもしばしばだ。それでもたくましく生きる芸能人たちの、悲しくて笑えるエピソードをドーンと紹介しよう。
まずは「脱ぎ損」からだ。
「最近の女優は脱ぎっぷりのいい人が多く、ドラマなどで思いがけず際どいシーンを堪能できる機会が増えています。にもかかわらず、ビックリするくらい話題にならない。そんな事例が相次いでいるんです」
そう語る芸能ライターの尾谷幸憲氏が近年の「脱ぎ損女優」6人について解説するのだが、気になるその女優陣は、ドラマで踊り子を演じた吉岡里帆、連ドラ初主演でベッドシーンを演じたトリンドル玲奈、大河ドラマでマッパな水浴びシーンを見せた綾瀬はるか、濃厚ラブシーンを演じるもその映画がお蔵入り状態の佐々木希…。
こうした「脱ぎ損」のほかにも、告白本が全然話題にならなかった藤原紀香の「暴露損」、お店を開店させたけどお金の計算ができずに3カ月で閉店したスザンヌの「マネー編」、インスタに上げた手作りの「キャラ弁」が怖すぎるハイヒール・モモコの「ネット編」など、計25名の芸能人の「悲報」が11月26日発売の「週刊アサヒ芸能」12月5日号で大公開されている。
アサ芸チョイス
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