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記事全文を読む→アンガ田中卓志、山里・若林の結婚で一人残されても“まだまだ余裕”な根拠!
11月26日、南海キャンディーズの山里亮太が火曜日パートナーを務めるラジオ番組「赤江珠緒たまむすび」(TBSラジオ)に生出演。22日に15歳下の看護師と結婚した、オードリーの若林正恭について触れた。
MCの赤江珠緒から話を振られ、「ビックリしましたよ!」「オードリー2人とも結婚したからね」と結婚について驚きようを語った山里。さらに赤江が「アンガールズの田中(卓志)さん、大丈夫なのかな」と言うと、山里は「ダメだと思うよ」とバッサリ斬り、「なんかね、(若林の結婚を知って)アマゾンでわら人形をポチっとやったみたい」などと笑いを誘った。
「人見知りや大勢での飲み会が嫌いなど、歪みきった陰キャラで共通点も多く親交が深い山里と若林が結婚し、もともと非モテの同世代の芸人仲間では、田中がただ一人、残されてしまいましたからね。田中はブログでも若林に祝福メッセージを綴りながら、『互いに独身を語り合ったのに!なんか余裕あったなーと思ったら、そういう事だったのか!』と、かなり悔しがっている様子でしたよ」(夕刊紙記者)
確かに田中は、山里と同様に週刊誌などで発表される「抱かれたくない男ランキング」で首位を飾ったり、“キモイ上等”の自虐を通しているが、一方でこんな話もある。
「実は高身長、高学歴、高収入と、ハイスペックの持ち主。有吉弘行などはバラエティー番組で、以前から田中の“3高”ぶりを知っていたと言い、『絶対に結婚させないから! 俺がするまで絶対させない!』と警戒していたほどですからね。田中は一見、とっつきづらいイメージですが、仕事の現場では若いスタッフにも当たりがよく、非常にウケがいい。本人は彼女いない歴を更新中だと言いますが、山里や若林のように、一気にスピード婚のパターンもあるかもしれませんね」(芸能記者)
田中だけには独身を貫き通して欲しい気もするが。
アサ芸チョイス
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