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記事全文を読む→小島瑠璃子“上海で物件探し”に「帰ってこなくてよかったのに」のド辛辣声!
タレントの小島瑠璃子が1月25日、MCを務めるラジオ番組「さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!」(ニッポン放送)に出演した際の発言に、冷えきった声が殺到している。
この日の放送分は年明けに初めて収録されたものとのことで、同じくMCを務める三村と年末年始の話題となった。そこで、小島は4日間休みをもらい、上海へ出向いて「家を探しに…住める家を内見」と、一人暮らしができる家を探したことを打ち明けた。
そこで三村に「そんなに中国にハマってんだ」と聞かれると、「そうですね、中国に家を持って、頻繁に行きやすい環境を作りたいという感じ」と告白。
しかし小島は、目当てにしていた物件の家賃の高さに仰天したといい、
「見たところが“サービスアパートメント”っていう、毎日、洗濯とお掃除がついてるホテルみたいな感じで、家具も全て備え付けなんですけど、そんなに広くないのに40万円!」「でも無理なのでそんなものは…」と、あきらめた様子だった。
ただ、これにネット上では〈帰ってこなくてよかったのに〉〈中国に移住して戻ってこなくていいよ〉〈一人で向こう行けば〉と、かなり辛辣な意見が相次いだのだ。
「小島は中国の春秋戦国時代を舞台にした『キングダム』愛を語り続け、最近は中国語を勉強し中国版SNSのWeiboを開設するなど、その入れ込みようは日に日に増しているようです。ただ、交際は否定しているものの、熱愛が囁かれている関ジャニ∞の村上信五はかつて、結婚相手の条件として“中国語が話せる”を挙げており、村上のファンとしては小島が中国ネタを出すこと自体が腹立たしいのでしょう。ましてや“住める家”探しとなれば“一人で勝手に行ってくれ”との意見が出てもおかしくありません」(週刊誌記者)
そんな村上ファンの見方などお構いなしに、中国ネタを押しまくるのが、小島らしいところである。
アサ芸チョイス
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