連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→仲里依紗、「氷川きよしのガチファン告白」も“イジリ疑惑”に見舞われたワケ!
「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」(フジテレビ系)に出演した仲里依紗が氷川きよしのガチなファンであることを明かして話題になっているようだ。2月4日放送回のことだが、「氷川きよしラブ、氷川君にはまってらっしゃる」と紹介されて現れた仲は、いきなり「きぃ様がもう最高で」とトークにカットイン。
昨年末の紅白歌合戦で氷川が「限界突破×サバイバー」を歌っているVTRが流れれば「歌うまっ!」と叫び、仲が選んだ氷川の「美しすぎるインスタベスト3」を発表するなど、氷川への熱い思いを大放出した。
ところが、仲が氷川のインスタグラムに書かれているコメントを読み上げ始めた頃から、ノブが「ほんとはそれ、イジッてるでしょ?」「それはバカにしてる?」など、仲が語る氷川愛に水を差すようなツッコミが入る展開に。
「仲はそんな質問が来るたび『イジッてません』と否定していたものの、ネット上でも『仲はきぃ様をバカにしてるに1票』『仲里依紗がずっと半笑いできぃちゃんのことを話すから、ノブじゃないけどイジッてる感じがする』『仲里依紗の氷川愛に違和感。推しに対してなめちゃいねぇか?』『きぃちゃんが自分のことを“私”と書いているコメントを“あたし”と読み上げた仲に悪意を感じた』など、ノブに同意する声が相次ぎました」(女性誌記者)
博多華丸大吉にとって、氷川は同じ福岡県出身で中学の後輩に当たり、フランクに話をする間柄なのだとか。2人を介せば、仲はもっと氷川にお近づきになれる?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

