8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→SKE48大場美奈、不意に襲うビリビリ電流で下半身押さえる姿にファン騒然
これを現役アイドルがやるのは際ど過ぎた!?
SKE48の大場美奈が7日に放送されたコント番組「ウケメン」(フジテレビ系)にゲスト出演。コント番組で体を張るもファンをムラムラさせてしまったようだ。同番組は「3時のヒロイン」をはじめとした若手芸人が出演するコント番組だが、この日は大場も加わった「ヘイセイドラマシリーズ『3年A組』」「握手会」の2本のコントを放送。
中でも、反響が大きかったのは低周波装置を装着して、不意に流れてくる電流ビリビリに耐えながら本気の演技をする「ヘイセイドラマシリーズ『3年A組』」。
大場は制服姿で高校生役を演じ、共演者と口論になるシーンなどでは、ドラマさながらの高い演技力を見せていたが、不意に低周波電流が流れてくると、「うわぁ~ い、痛い」とセリフが読めなくなり、股間辺りを押さえて、床に横たわり、悶絶。
スタッフがなかなか電流を止めてくれなかったこともあって、「こんな止まんねえんだ」という本音も飛び出し、電流の衝撃でセリフを忘れてしまうアクシデントも見られていた。
最後には他の出演者とともにダンスも披露していたが、ここでも容赦なく電流が大場を襲い、何度も下腹部あたりを押さえて、悶絶していた。
このコントを見たファンからは「股の間を押さえてるの見ると、あっち系の作品にしか見えない」「ダメだ、艶っぽく見えてしまう」「遠隔操作に怯えて、おどおどしている姿も気になる」「スカートの中も見えそうだったな」「こりゃ、電流スイッチを担当したスタッフはめっちゃ楽しいだろうな」などといった声が上がり、いやらしい目で作品を見てしまったというファンも多かったようだ。
「電流が流れる際、大場はふとももを押さえていましたから、おそらくふともも辺りに電流が流れるようになっていたのでしょうが、股の間付近を押さえている姿は艶系ビデオのシチュエーションのようにも見えてしまいましたね。何でも、大場はこのコントを臨むにあたって、むしろ芸人よりも電流を強くしてほしいとスタッフに要望し、スタッフもそれに応えてくれたことでいいリアクションができたと満足していたそうです」(エンタメ誌ライター)
そのプロ根性にファンも頭が上がらないことだろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

