太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→吉岡里帆「聖火ランナー」決定で露呈した男女間の“人気格差”
女優・吉岡里帆が先ごろ、東京五輪の聖火リレーランナーに決定したと報じられた。東京2020ワールドワイドスポンサー契約を結ぶ。大手飲料メーカーのアンバサダーを務めている関係で実現したという。
大役を任された吉岡は「人生で一度しかない経験ですので、本当にうれしく思います」と意気込みを語っていたが、ネット上ではさまざまな意見が見られる。
「『ゴリ押し感がハンパない』といった反発の声がかなり目立ちました。今回の五輪の聖火リレーランナーに選ばれた芸能人はかなり多いのに、これだけ反感を買ったのは吉岡ぐらい。吉岡はよく女性に嫌われているといわれますが、やはりそうなのかなと改めて思いましたね」(芸能ライター)
そもそも吉岡は中学時代は吹奏楽部に所属し、特技はアルトサックスと八段の腕前を持つ書道。間違いなく文科系でスポーツの「ス」の字も感じないイメージだけに仕方のないところもあるが、一方で吉岡を歓迎する声も多い。
「『胸しか目がいかないだろう』『バスト揺れ要員でも構わない』といった声も多かったですね。“隠れ巨胸”で知られる吉岡は最近、嫌がっていたはずのグラビアに復帰して、男性ファンを大いに喜ばせましたが、吉岡が胸をゆさゆさ揺らして疾走する姿を楽しみにしている人は多そうです」(前出・芸能ライター)
ファンも期待で胸が膨らむばかり!?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

