サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→批判をかわす狙い!?矢口真里の“言いわけ投稿”にやっぱり「あざとい!」指摘
何もしても叩かれる「炎上クイーン」の矢口真里がまたしても批判にさらされている。
矢口は2月13日、インスタに長文の投稿を行った。仕事に子育てにと忙しい生活を送っているようで、内容は多忙さを嘆く内容。〈毎日こんなやることあったっけ!?って思うくらい、一日があっという間に終わってしまう〉と記している。
さらに矢口は〈夕飯も離乳食も簡単な物しか作れないし、〉〈片付けないとなぁって思ってても後回しになっちゃって色々葛藤〉と明かしている。
「子育てはとても手がかかりますからね。矢口が嘆くのも仕方ありません。女性からは『たいへんだけどがんばって』『それでも子供の顔を見れば頑張れるよね』と応援の声が上がっています。ただ、別の見方をする人たちもいます。家事や子育てをちゃんとできていないことに批判が来た場合の予防線として、書いているのではないかというんです」(芸能ライター)
元メンバーの辻希美はブログやインスタが批判されることがしばしば。料理が手抜きだ、メニューがワンパターンとやり玉に挙げられることが多い。矢口もこのままインスタとブログを続けていけば、炎上することがあるだろう。
「その時のために、忙しさをアピールしたのではないか。炎上を避ける、あるいは燃え上がりを最小限に抑えるためにあらかじめこのような投稿をしたのではないかと指摘されています。『あざとい』という声もありますね」(前出・芸能ライター)
今回の投稿は予防線の役目を果たすのか。答えは今後の矢口の投稿で明らかになるかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

