もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→中山美穂、恋多き迫力ボディ/アラフィフ独女・一人寝ベッドの真実(7)
昨年末に10年ぶりのアルバム「Nelf Nelf」を発表。今年1月には、WOWOWドラマ「彼らを見ればわかること」や、映画「ラストレター」に出演と活動的になってきた、中山美穂。
「プライベートでは14年に作家の辻仁成氏と離婚。この原因が、中山の音楽家・渋谷慶一郎氏との不貞であったとも囁かれ、ややイメージを悪くしました。それでも、フランス在住で日本のテレビ、芸能界から距離を置いていた中山が、徐々に日本での活動を増やしていくこととなり、結果、根強いファンを喜ばせることになりました」(芸能プロ関係者)
だが、考えてみると中山は、時代を彩る才能あふれる男性たちとの華やかな交際歴で知られた存在。逆に、辻との結婚生活が12年も続いたことのほうが奇跡だったのかもしれない。
「田原俊彦に始まり、人気作曲家の井上ヨシマサ氏、カリスマスタイリストの野口強氏に、あの木村拓哉との関係まで取りざたされたことがありましたね」(ワイドショー関係者)
一時、渋谷氏との同棲も報じられており、そのまま再婚間近とも見られていたが、破局。18年には、年下彼氏の存在が噂されている。
「年末に出演した『FNS歌謡祭』では、迫力ボディに進化し、色香むんむんの姿に視聴者騒然。歌唱力は放送事故級でしたが、女としての現役感バリバリでしたから、まだ恋の噂で世間を騒がせる可能性は十分ありそうです」(前出・ワイドショー関係者)
不貞にはくれぐれもお気をつけて。
(露口正義)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

