パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→広島死体遺棄 16歳加害者少女の素顔(3)取調べにも反省の様子は見られない
捜査関係者が言う。
「この闇デリヘルグループは、トラブルが絶えなかったらしく、客についた女性は、金を受け取ったあと、自分の取り分以外は、かなえに渡していた。ところが、客によっては交渉した金額を支払わなかったり、女の子自身が金額をごまかしたりで、メンバーが次々と入れ代わっていた。そうしたグループに恭子さんも愛想を尽かしていたと見られている」
そうして2人の関係が冷えきっていく中、決定的な決裂を迎える。その舞台もまた「LINE」だった。
「6月、2人はチャットで激しい口論をしていた。すると恭子さんが、『死ね』『キモいんじゃ、豚みたいなんが』『ころしにこいや(殺しに来いや)』と挑発してきた。2人の言い争いを周囲はまったく止めず、むしろあおっていた。それが原因で2人のケンカがエスカレートしていったんです。逮捕された少年たちは皆、かなえ側についた。そこでかなえは、またLINEを通じて、面識のない少女DとE(死体遺棄容疑で逮捕)に恭子さんを『遊びに行こう』と呼び出してもらったんです」
遊びのつもりで広島市内の繁華街に現れた恭子さんを、かなえは闇デリヘルの運転手を務めていたとされる瀬戸大平容疑者(21)が運転するワゴン車に押し込み、そのまま灰ヶ峰に向かった。
「車中ではかなり激しい暴行をしており、体には根性焼きの痕も複数あった。自首をしながらも、取り調べで少年少女たちは自身の行く末ばかりを気にしている」(前出・捜査関係者)
主犯の少女は、取り調べの最中にもブログに、〈皆裏切ってごめんね まっとってね ほんまに、あいしとる〉と書き込むなど反省の様子は見られない。恭子さんの死があまりにも無念と言えるのではないだろうか。
◆アサヒ芸能8/1号より
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→
