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記事全文を読む→無神経?神経質?たむけん、“ランナーの吐く息”への苦言に賛否の声!
お笑い芸人のたむらけんじが4月20日、自身のツイッターを更新し、物議を醸している。
たむけんは〈今、ウォーキングで普段から近所のお子様やご年配の皆さんが集まる川沿いの遊歩道に来ましたが、驚いてます。子供やご年配の横をマスクもしてないランナーがハァハァいいながら駆け抜けていく!アホランナーええ加減にせぇーよ!マスクなしで走りたいんやったらお前の家の中走りまくっとけ!〉とツイート。どうやらランナーの吐く息がかなり気になったようだ。
これにネット上では、「確かに感染リスク高そうですね。近くをすれ違わないようにランナーも十分配慮してほしいわ「ノーマスクランナーかなり多いよね。不要不急の外出は控えろと言われているんだがジョギングはいいのか?」「これは正論。ハァハァいいながらウィルス撒き散らしてると思うと、怖くて仕方ない」などと、たむらの意見に同意する声が上がっているが、一方では「オープンエアなら感染しないってテレビで言ってたけど。そこまで心配することか?」「たむけんもウォーキングとはいえ外出してるじゃん。吐く息の程度の問題か?」「専門家が手を広げて届かない状態なら安心って言ってた。距離をある程度とっていれば大丈夫だと思うが…」など、あまり神経質に考えないほうがいいという意見も散見される。
「本来であれば人と接しないことが一番ですが、巣ごもり続きではストレスが溜まってしまいます。外で身体を動かすことは決して悪いことではありませんが、ジョギング禁止とは言えない以上、走るならすれ違う人と10メートル以上の距離をとるなどの配慮をしたほうがいいでしょうね」(医療ジャーナリスト)
“コロナ疲れ”も相まって、ついついストレスを発散したくなってしまうが、こんな時期ではいつ何が無用なトラブルを招くかわからない。各人それぞれが他者に対する配慮を欠かさず、思慮深く行動することが求められている。
(ケン高田)
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