30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→芸能人YouTuber「ガチ動画バトル」<色香勝負>本田翼「舌体操」VS川口春奈「愛犬のカラダ洗い」
動画を武器にした芸能人YouTuberの一騎打ち、しかもそれが美女同士のものとなれば、のぞかずにはいられない!
「マズイことになってきました。女優の本田翼(27)と川口春奈(25)がバトル状態にあるらしいです」
そう語るのは、番組制作会社プロデューサーである。
「2人はお互いを意識していて、YouTuberとしても熾烈なフォロワー争奪戦を繰り広げているんです。おかげで番組スタッフの間では『共演NG』という噂さえ、ささやかれるようになっています」
本田の公式チャンネル「ほんだのばいく」登録者数は、現在200万人以上。一方、約1年遅れで始めた川口の公式チャンネル「はーちゃんねる」登録者数は100万人以上である。
人気の秘密はどこにあるのか。芸能評論家・尾谷幸憲氏は、「本田はゆるくてダメ人間的なキャラクターが全開になっていて、おもしろい」と分析。5月初旬に更新された「いろんな質問、取り揃えてますよ」という動画では、視聴者からの質問に、斜め上を行く返答を連発していたのだが‥‥。
「『美容のためにやっていることは?』と聞かれると、あるマッサージを紹介。口の中で舌をグルグルと回すストレッチなのですが、本田の頬がまるで何かをくわえ込んだかのように膨らんだりすぼんだり。エッチなモノを連想せずにはいられません」(尾谷氏)
川口もこのエロス表現に負けじと追撃。尾谷氏が推すのは、「ドッグランからお風呂まで!」という、愛犬アムちゃんとのデートを収録した動画だ。
「無地のTシャツに短パン生足というラフな姿の川口が、アムちゃんのカラダを洗うんです。美脚もさることながら、献身的に『気持ちいいですか?』とつぶやきながら泡を塗りたくり、さらに身悶えする愛犬を押さえ込むために上からまたがるシーンがもう!」(尾谷氏)
これは明らかに、泡洗体プレイそのもの。エロスをイメージさせる過激映像で火花を散らす、若手2大女優の戦いの行方に今後も注目したい。
一方、別のタレント間にもエロスな動画バトルが勃発していた。
「ローラ(30)と藤田ニコル(22)です。モデル出身の先輩・後輩の間柄で、プライベートでも交流がありますが、2人の公式チャンネルを見るかぎり、強いライバル意識が見て取れます」(プロデューサー)
ネットウオッチャーの横山智彦氏が、ローラの動画の魅力を鼻息荒く語る。
「セレブ特有のエロさが彼女の魅力。『ローラのつるつる肌の秘密!』では、塩バターを混ぜた特殊な美容オイルを自分のナマ足に塗りたくるんですが、その手が太腿の付け根に近づくところは『すわ、自慰行為か!』とドキドキさせられます」
さらに「お家ワークアウト!はじまるよ~!」では、体のフォルムがあらわになるぴっちりファッションで登場。ネットでつながる男性トレーナーの指示で、遠隔トレーニングを行うが‥‥。
「バストの谷間やバックからつかみたくなる大きなヒップ、股間の食い込みも丸わかりで、存在自体がわいせつ物陳列罪です。男性の指示どおりにさまざまな“体位”を見せる様は、まさに遠隔調教とも言うべき状況」(横山氏)
それに対抗して、ニコルはこんなトレーニング動画を用意していた。語るのは芸能評論家・織田裕二氏だ。
「『私の筋トレ教えちゃいます』で、写真集でも話題になったスレンダーかつ推定Dカップのボディを惜しげもなく披露。ヒップスラストでの胸の張り、しなやかなボディの動きに思わず見入ってしまいます。“夜の運動能力”も高そうです」
また「久々の質問返しやるぜ!」という動画では、こんなドッキリ場面も。
「視聴者から耳のピアスの穴について聞かれると『中3の時に当時付き合っていた彼氏に開けてもらった』と告白。その画面には『好きな人となら痛みも平気』というテロップが出され、初体験をほのめかしているとしか思えません」(尾谷氏)
これに応えて、ローラは次の一手にどう出るか。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

