連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→芸能人YouTuber「ガチ動画バトル」<グラドル勝負>過激な映像を公開する森咲智美にインタビュー
基本的に「アダルト表現はNG」のYouTube。だが、その隙間を縫うように、アサ芸でもおなじみのグラドルたちが続々と参入してきている。
「グラドル動画の魅力は、その肉体美を惜しげもなくさらけ出すところです」
織田氏がこう念を押すグラドルたちは、どんな動画をアップしているのか。
「犬童美乃梨(26)、橋本梨菜(26)、青山ひかる(26)などの豊満なバストを持つグラドルたちが参加するアイドルユニット・sherbet(シャーベット)の公式チャンネルは生ツバもの。ビキニギャルたちが浜辺で日焼けクリームを塗り合ったり、互いの体臭を嗅ぎ合ったり。244万再生を記録している動画もあり、コーフン必至です」(織田氏)
アサ芸でもおなじみ、グラビア界の巨星・熊田曜子(38)も参戦中。
「グラビア撮影の舞台裏紹介から、下着の解説、特技のベリーダンスを披露し、10万回以上の再生数。現役レジェンドならではの余裕と貫禄の美熟ボディが拝めます」(織田氏)
気鋭のHカップ爆乳娘、星名美津紀(24)にも注目が集まっている。
「特大バストがあらわになる水着動画で25万超えを連発! 他のグラドルとのコラボなどでさらに盛り上がるのでは」(織田氏)
地上波テレビでは見られなくなった健康的なエロスが無料で楽しめるのだから、YouTubeさまさまの面も。ちなみに、AV女優の公式チャンネルも増えており、尾谷氏がそっと教えてくれた。
「AV女優の動画内容は、彼女たちのプライベートや趣味が中心。メーカーとの契約問題もあり、セクシーなシーンはAVでしか見られない。だから、グラドル動画が最強なんです!」
そんなグラドルの中で織田、尾谷両氏が強力に推すのは、今年2月に公式チャンネルを開設、約10万人の登録者数を誇る森咲智美(27)だ。日本一エロすぎるGカップグラドルの彼女が、今最も過激な映像を公開しているのではないか。さっそく編集部は、本人を直撃してみた。
──セクシーな動画を続々とアップしていますね。
森咲 ブラやショーツなどの下着姿を公開したり、巨乳であることの悩みを告白してみたり‥‥。あと、マネージャー(女性)とお酒を飲みながらワイ談をしたり。
──これも思った以上に大胆な話題でした。
森咲 はい。「男性のアソコは長さよりも硬さなのか」とか、「最近は童貞の男性がかわいいと思うようになった」なんて話をしました(笑)。AVを見ながら実況中継したこともありますよ!
──「童○と美人上司の出張○倫、実況してみた☆」ですね。「今ね~、挿れてます、アレを」なんて言ったり、女優さんの騎乗位をマネして大股開きで腰を振ったり‥‥。これ、大丈夫?
森咲 画面も音声も出していないので問題ありませんでした! でも、一度だけYouTube運営側からBAN(削除)されたこともあって‥‥。最新イメージDVDで着たギリエロの透け下着でライブ配信をやったんです。そしたら、開始1分で映像がプツンと切れてしまいました(苦笑)。
──ここまで過激ならば、相当儲かっているのでは?
森咲 それが全然! 50万回以上再生されている動画もあるのに。エロすぎると広告主がつかないみたいです。でも私は「日本一エロ過ぎるグラドル」です。規制に引っかからない、普通の動画をアップし続けていたら、自分が自分でなくなっちゃう気がして。
──今後の目標は?
森咲 著名な方とコラボすることです! 例えば、雨上がり決死隊・宮迫博之さんとか。2人きりで今はやりのオンライン飲み会をやって私が口説いちゃう‥‥なんていうドッキリはどうですか。宮迫さん、お誘いしちゃっていいですか。
どんなに規制をされたとしても、世にエロスのネタは尽きまじ。今後もますます刺激的な動画をお願いしたいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

