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記事全文を読む→岡副麻希、TikTokに手を出し懸念される“SNS依存”と女子アナの肩書
フリーアナウンサーの岡副麻希が6月16日、自身のインスタグラムを更新。TikTokに挑戦する動画を公開した。
岡副アナはノースリーブにショートボトム姿で登場。アプリの曲に合わせてポーズを取り、完成した動画を「みんなこれが楽しいの」と笑いながら披露した。
フォロワーからは「相変わらず可愛いな。もっと身体の柔らかいところも見せてほしい」「おもしろw 仕草がまた可愛いね」「個性が出ていていいですね。You TubeとTikTokで差別化を図っていかないと厳しいから頑張ってください!」など、多くの感想が寄せられている。
「相変わらず熱心なファンには人気になっている岡副の投稿ですが、ここにきてインスタグラムに加えTikTokまで使い出したことで、ネット上では、“SNS依存”を指摘する声が上がっています。また、本業よりも、インスタグラムの投稿しか話題にならないこともあり、アナウンサーを名乗ることにも疑問の声もありますね」(芸能記者)
確かに、ネット上では「もうアナウンサーという肩書は外したほうがいいのでは」「可愛くて好感の持てる女性だと思うけど、アナウンサーの仕事をしてるところを見たことがない。今は“インスタ芸人”だと思ってる」「最近のおバカタレントは、キャラを売りにしてるだけで実際は頭いい人が多いけど、岡副だけは地で行ってそう」など、辛口な声が散見される。
動画で無邪気な姿を見せるのも結構だが、時にはアナウンサーとしての仕事をしっかり見せた方が、ファンは増えるかも。(ケン高田)
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