ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→岡副麻希、TikTokに手を出し懸念される“SNS依存”と女子アナの肩書
フリーアナウンサーの岡副麻希が6月16日、自身のインスタグラムを更新。TikTokに挑戦する動画を公開した。
岡副アナはノースリーブにショートボトム姿で登場。アプリの曲に合わせてポーズを取り、完成した動画を「みんなこれが楽しいの」と笑いながら披露した。
フォロワーからは「相変わらず可愛いな。もっと身体の柔らかいところも見せてほしい」「おもしろw 仕草がまた可愛いね」「個性が出ていていいですね。You TubeとTikTokで差別化を図っていかないと厳しいから頑張ってください!」など、多くの感想が寄せられている。
「相変わらず熱心なファンには人気になっている岡副の投稿ですが、ここにきてインスタグラムに加えTikTokまで使い出したことで、ネット上では、“SNS依存”を指摘する声が上がっています。また、本業よりも、インスタグラムの投稿しか話題にならないこともあり、アナウンサーを名乗ることにも疑問の声もありますね」(芸能記者)
確かに、ネット上では「もうアナウンサーという肩書は外したほうがいいのでは」「可愛くて好感の持てる女性だと思うけど、アナウンサーの仕事をしてるところを見たことがない。今は“インスタ芸人”だと思ってる」「最近のおバカタレントは、キャラを売りにしてるだけで実際は頭いい人が多いけど、岡副だけは地で行ってそう」など、辛口な声が散見される。
動画で無邪気な姿を見せるのも結構だが、時にはアナウンサーとしての仕事をしっかり見せた方が、ファンは増えるかも。(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

