連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→瑛太、木村カエラ作のド派手マスクにも賛否が上がる“家族愛アピール”の微妙
俳優の永山瑛太が6月29日、自身のインスタグラムを更新。妻で歌手の木村カエラが手作りしたマスクを公開した。
永山は「嫁がマスクを作ってくれたよ。涼しい素材でとても良いよ。文鳥の梅ちゃん、原色が苦手だったよね。早く外してと鳴いてるよ」と綴り、文鳥とともにタイダイ染めのド派手なマスクを着用した姿を披露した。
これにネット上では「丁寧に縫えてますね。瑛太くんめちゃ似合ってるよ!」といった声と同時に「派手すぎて吹いた。これ文鳥じゃなくても驚くわ」「うーん、微妙だなぁ。こんなマスクしてたら永山バレ間違いなしだろう」「カエラのセンスがちょっと…。これ自慢になってない」「待ち合わせではすぐに見つかりそう」など、賛否両論が飛び交っている。
「相変わらずの夫婦仲の良さを見せている瑛太ですが、最近は家族愛アピールが強すぎて引き気味のファンもいるようです。6月24日にはカエラが出版した本を涙ながらに“絶賛”。『木村カエラという人間の豊かさにどんどん引き込まれていく。日本中の皆さんに読んでほしい!!子を持つお母さん、お父さん、夢を持つ人、疲れた人、息詰まった人、この本を読めば人生楽しめる!!』などとコメントし、ファンを大いに呆れさせました。今回の手作りマスクも、カエラの独特な美的センスをアピールしたかったのでしょうが、あまりにド派手すぎてフォロワーも絶賛とはいかなかったようです」(芸能記者)
夫婦仲がいいのは結構だが、やりすぎがアンチのいいネタにもなっているようだ。(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

