日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→美女お天気キャスター「ムレムレ予報」事件簿(2)新井恵理那は特技の弓道で…
生放送の宿命なのか、とかく天気予報にはアクシデントが尽きない。目下、バラエティーや情報番組に引っ張りだこの新井恵理那(30)もとんだ珍事に見舞われた。今や貫禄すら感じさせる彼女だが御多分に漏れず、お天気お姉さんとしてデビューした「PON!」(日テレ系)であの部分をさらけ出していたのだ。民放局ディレクターが明かす。
「特技の弓道を生かした演出で、純白のパンティが流れてしまいました。構えようとした弓をスカートに引っ掛けてしまい、そのままめくれ上がってしまったのです」
一瞬の出来事だったため、スタジオの共演者はノーコメントで番組は進行。それでも、本人にとっては“黒歴史”として封印したい赤面エピソードだったようで、
「その後、バラエティーで弓道の腕前を実演する際には袴着用が必須となったようです。それでも、弓を構えるシーンを正面から撮る時に、袴の袖から黒ずみのないツルツルな美ワキを拝むことができるので、大満足ですよ」
スキのない新井の貴重な一瞬だった。
同様に無防備なパンチラがハイライトとして語り継がれているのは「ニュースシブ5時」(NHK)の福岡良子(33)だ。
「『あさチャン』(TBS系)のお天気キャスター時代に、吹き出しの形をしたフリップの突起にスカートを引っ掛けて黒パンチラを披露したシーンは殿堂入りモノです。童顔からは想像もつかない大人びたショーツにドギモを抜かれました。チャームポイントに定着したデカメガネがロリ熟女っぷりを増幅させています」(織田氏)
ハプニングのインパクトそのままに、豊満なボディーにも視線が注がれている。
「小柄なわりに胸の大きいトランジスタグラマー。ぽっちゃり体型を隠すためにゆったりめの衣装が多いですが、豊満なバストの存在はごまかしきれません。ウルトラマンや仮面ライダーのポーズを決めるインスタグラムの投稿写真は、NHK職員の間でも好評です」(NHK関係者)
パンティ丸出しのレジェンドといえば「グッドラック」(TBS系)の良妻賢母・根本美緒(41)も忘れてはなるまい。長年TBSの朝の顔を務めた癒やし系は四十路を過ぎても健在。ベテランだけあって、パンチラ伝説にも事欠かないご様子。
「ミニスカートで数々の伝説を築いてきました。台風中継では横殴りの雨風にスカートをあおられて、むっちり太腿とまぶしすぎる白パンが丸見えになったことも。アクシデントに見舞われてもミニスカスタイルを貫き通す姿勢が、仕事を途切れさせない秘訣なのかもしれませんね」(織田氏)
災い転じて福となす。ハプニングを乗り越えてこそ、お天気お姉さんとしての地位は確固たるものになるのだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

